備えあれば憂いなし こういうときこそ防災対策を見直してみた

備えあれば憂いなし こういうときこそ防災対策を見直してみた

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おはようございます。

カレンです。

 

日本で大きな地震など災害が起きた時に実家の母に必ず言われることが、

「飲み水だけは確保しておきなさいよ」という教訓。

 

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水だけではなくて突然の災害に備えておきなさいという意味で

まあ、当たり前のことなんですけど、

日々日常に追われていたり、

自分だけは大丈夫という気持ちでいると、

おろそかにしがちです。

 

私も今回九州地方の震災があったことで、

自宅の水、食料、必需品ペーパー類を見直してみましたが

水は日常用にあるものの、食料や、ペーパー類は

普段使いの最低限のものしかありませんでした。

 

 

というわけで改めて、

今朝から防災用アイテムを準備することにしました。

まず水。

 

あと、カセットコンロがなかったので

普段は使わないので小さいものが欲しいと思ってこちらも購入しておきました。

 

また食料の備蓄品はロハコを使って、

ネットで注文して今日中に届けてもらうことに。

 

 

【karen’s point】

災害大国日本などと言われていて久しいですが、

地震だけではなく、台風などで、いつ何が起きるかわかりません。

少しでも自分の身は自分で守ることができるように

日本人は身を引き締めていなければならないと改めて今回の災害で感じました。

九州地方の震災はとても心配ですが、

もしも自分が被災者になったときのために

こういうときこそ、自身の防災対策をするというのも大切だと思いました。

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