わたしのマウンティング未遂事件

わたしのマウンティング未遂事件

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*今回の記事、

もしかして以前同じことを書いたかもしれませんので

読み飛ばしていただいてもけっこうです

 

少し前に書いたマウンティングの話。

正直、わたしあまりマウンティングされた記憶がないのです。

人間関係が希薄ってのもありますが、

そもそも鈍感なのでされていても気づかないのかもしれません。

それでも私の記憶に残る

「マウンティング未遂(!?)事件」の話。

お披露目お披露目〜

 

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以前私が台湾情報ブログ(絶賛更新停止中)を書いていた時、

とある女性がコメントを寄せてくれるようになりました。

最初は嬉しかったんですが、

そのうちそのコメントに”もやっ”とすることが多くなってきたのです。

たとえば、

私がAというお店を紹介すると、

その人が知っているBという店をかぶせてくる、みたいな。

 

簡単にいうとその女性、

「かぶせ屋」

だったんですね。

 

最初の頃はそれに対して私もコメントしていたんですけど、

いかんせんなんども続くと

なんなん?

ってなってくるじゃないですか?

 

「かぶせないと死んじゃう病気なの?」

って思っちゃうじゃないですか?

 

これがいわゆるマウンティングなのかい?

貴女、「私の方が台湾詳しいのよ」マウンティングしてるのかい?

 

めんどくさ〜

 

いいんだよ!

気楽な旅ブログのコメント欄なんて

おいしそ〜、

かわいい〜、

行ってみたいです〜〜〜

とか言っとけば!

マジレスしてくんな!

コメント下手くそか!

 

・・・て思っちゃいました。

 

前回の記事で、

マウンティングと感じるのは劣等感があるから

と書いたんですけど

私は劣等感も何もあれがマウンティングだとしたら

痛くもかゆくもなかったんですけど、

逆に私が彼女の何かを刺激したのか、

勝手にライバル心持たれて逆に怖かったんですよね。

「わたし、あなたのこと知らないんですけど・・・」

 

かぶせてくる人って、

ずばり!

話を聞いてもらえない過去があったのでしょう。

自分のことをわかってほしい認めてほしいという

気持ちが強くでちゃうのかもしれませんね。

大人になってそれをやると嫌われちゃうZO!

 

ところで、

自分のとこでやりなよってのを

寄生虫のように人のコメント欄に書く人いますよね。

フェイスブックなんてとくに

「コメントかぶせないと死んじゃう病気」の人多発なので

見てて面白かったりしましたが・・・。

ちなみに「火のエレメント」が強い人に

これをやると嫌われる可能性が高いのでやめた方がいいです。

火のエレメントは、自分を特別に感じたい人なので

かぶせてこられるとお株を奪われた気分になりやすいです。

彼らのステージの邪魔をせず

オーディエンスの立場を忘れずに

コメントしてあげると喜びますよ。

 

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