写真に写りたい人はイベントにカメラを持って行っちゃダメだよ【雑記】

写真に写りたい人はイベントにカメラを持って行っちゃダメだよ【雑記】

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こんにちは

カレンです。

新年明けて二日目。

すでに初売りが始まっていて、街はほぼ通常モードになっているような感じがします。

でもまだお正月気分真っ只中。

このブログもいつもとちょっと違ってラフな感じで書きます。

 

 

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年末の忘年会や、クリスマス、お正月にかけて、

イベントや、人が集まる場所に行くことが増えたという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

私も、そういう場所に呼んでもらったり幹事をするなんて企画もありました。

 

でね、わたし、最近カメラを買ったのです。

ずっとこのブログの画像もiphoneで写真を撮っていたのですが、

やっぱりカメラらしいカメラが欲しいなって思っていたので買っちゃいました。

 

私の場合は、食べ物を撮る機会が圧倒的に多いので、外出の際にも持ち歩くようにしました。

もちろん、イベントや人が集まるお酒の会に行く際も持参しました。

 

それで、いくつか人の集まる会にでたあと、

ふと自分のカメラのライブラリーをみて気付いたんですが、

 

自分が写っている写真が少ない。

 

写っているのはほとんど自撮り写真。

 

イベントや、人が集まる時って、

参加している人の写真を撮るのが当たり前のような雰囲気がありますよね。

私も楽しい雰囲気を収めておきたいというのもあります。

 

でもそういう場所でカメラらしいカメラを持っていると、

人の写真を撮ってあげなきゃいけない気分になって

なぜか頼まれてもいないのに、

会場カメラマン的なボジションになってしまっていたのです。

 

そういう場で自分は写らず人の写真を撮るのが好きな人は全然問題ないと思うんですが、

私の場合、

あとでイベントを振り返ったとき、自分が写っている写真がないと寂しいんです。

 

なぜなら私は

「写りたい人」なんです。

 

だから私と同じように

自分が写真に写りたい人はカメラを持って行っちゃダメ。です。

せっかくイベントに行っても自分が写ってないんじゃ、寂しいですもんね。

運動会のパパのようなポジションにならないように気をつけましょう。

 

持って行っても自分が映る集合写真か、静止物のみを撮るって決めるのがいいですね。

または無邪気に「撮って〜」とお願いするのがいいかも。

 

 

 

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