ブログを始めて1年経ちました。私にとってのブログとは?

ブログを始めて1年経ちました。私にとってのブログとは?

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私がブログをスタートして1年が経ちました。

パチパチパチ。

1年で書いたブログ記事は本家こちらでは554記事

バゲット365(1年で365本のフランスパンを食べるブログ)では229記事

トータル783記事になります。

一般的にブログとは「1日1記事」というのが定番だと思いますので結構な量を書いたものです。

でもこれ見てみると、もっと書けた気もするんですよね。ちょっと少ないかな。

 

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さて、1年つづけてきてど
私にとってブログとは”なんなんだ”ということを考えてみたところ

1 ブログとは世界一簡単につくれる自己表現の場
2 ブログとは平凡を非凡にするもの
3 ブログと夢を叶えるツールである

この3つでした。

 

 

1 ブログとは世界一簡単につくれる自己表現の場

自分に起きた出来事から、体験したもの、思想や、ふと思いついたものなど、

表現しようと思えばなんでもかんでもできてしまうし、

広めようと思えば世界中の人に知ってもらうことができちゃうという優れもの。

誰もが持っている自己表現したいという欲求を満たすのにブログは役に立つものです。

 

2 ブログとは平凡を非凡にするもの

平凡だった日常のすべてがブログネタになりました。

平凡だった人がブロガーになりました。

平凡だった人生が、キラキラ輝き出しました。

実質何かがすご〜〜〜く変わったわけではありません。

でもブログを書くという視点からみると以前は平凡だと思っていたものがすべて「非凡」になったんです。パラダイムシフトですね。

そうなると人生って意外と楽しいんじゃない?て考えられるようになってきました。

 

3 ブログとは夢を叶えるツールである

ブログをはじめて本を出版された人や、有名になった方。

私の周りでもブログを始めて夢を叶えていった人たちがたくさんいます。

夢は大きくても小さくてもなんでもいいんです。

ブログというツールを使って

自己表現をすることにより、さらに自己実現につながる夢を叶えることができるんですね。

まだ自分はそこまで行けていないけれども、

自分もそうなるかもしれない。というワクワク感をもたせてくれるものでもあります。

 

 

【karen’s point】

1年経ち、最近はブログについて聞かれることが多くなってきたので、

自分のブログに対する思いを改めて考えてみました。

私自身、続けられたのも嬉しいですが、

こうやってブログとはなんじゃ?などど、

偉そうに語れるくらいになったのは嬉しい成長でもあります。

ブログを始めるきっかけを頂いたプロブロガー立花岳志さん、セラピストの大塚彩子さんご夫妻には心から感謝しております。

また続ける勇気をもたせてくれたブロガー&ブロガーじゃない仲間のみなさんもありがとう。

そしてこの拙いブログを見つけてくださり、読んでくださった皆様本当に本当にありがとうございます。

日々増えていくアクセス数が大きな励みです。

これからも楽しくやっていきます。

お役に立てるものがあれば幸いです。

どうぞよろしくお願い致します。

 

KAREN’s Booking Style

カレン

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